お店の紹介


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ショップのご案内

DUNK(ダンク)は、沖縄・那覇にあるダイビングショップ&スクーバダイビングスクールです。
世界で最も信頼されるダイビング指導団体・NAUIの加盟店であり、沖縄県公安委員会より「安全対策優良海域レジャー提供業者」に指定されています。
ライセンスをお持ちでない方から、ベテランのダイバーの方までお一人お一人に合ったスタイルでのダイビングを提供し、 徹底した安全管理とサービスでお客様をお迎えしております。


住所 〒900-0002
那覇市曙2-26-15-1F
TEL 098-943-9810
スマホ番号 080-6626-6000
FAX 098-869-2350
メール info@dunk.gr.jp




Diving Boat「ララ♪」
こんなボートで行きます!

自社ボート「ララ♪号」は、毎日ケラマ諸島を始め、沖縄本島周辺、遠征では粟国島、渡名喜島など、皆様のレベルに合わせ、その日のその時に絶好のポイントを選んで運航しております。


全長 62フィート(19m)
全幅 4.3m
定員 50名


シャワー、トイレ、更衣室完備。
(キャビン内はウエットスーツでも入れます。)
広々としたデッキで、セッティングなども楽々です。
冬はサイドテントで防寒、夏は解放感いっぱいです。



マップ

〒900-0002 沖縄県那覇市曙2-26-15 1F



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スタッフ紹介

私たちDUNKのスタッフです。
海の上で過ごしていただくひとときが、みなさまにとって「安心して心地よいもの」
であるために、きめ細やかなサービスと心配りを大切にしております。


店長 尾関 佑紀 (おぜき ゆうき)

●船酔いされる方へ…
船酔いとの戦いは前日から始まっています。暴飲暴食を避け、早めに就寝しましょう。朝食はしっかりとり、食べ過ぎに注意して下さい。柑橘類などすっぱいものは控えるといいです。ボート上では少々波を被っても視界が開けていて風通しのよい所がいいでしょう。キャビン・トイレ内は最も危険です。早く脱出しましょう。喫煙者は天敵です。近づかないようにしましょう。そうすれば楽しいダイビングが待っています!


稲田 翔 (いなだ しょう)

●愛煙家の皆様へ…
「ララ♪」号は禁煙船ではございません。
しかしいつでもどこでも吸える訳でもございません。キャビン内、屋根下、船首、風上での喫煙は厳禁です。おタバコをお吸いの方は、携帯灰皿をご用意頂き、吸い殻などはお持ち帰りください。
マナーを守って、同じ時間、空間を共に過ごす仲間たちと楽しくダイビングができるようご協力下さい。


尾崎 浩一 (おさき こういち)

●ちょっと上級ポイントにも…
ケラマには多数のポイントがあります。
砂地・岩場・サンゴ…激流ポイント…など。
住んでいる魚はもちろん海の表情も全く違います。
言うならば世界が違うのです。そんなあなたの知らない世界もご案内したいと常々思っています。
上級ポイントは大抵ドリフトダイブとなり、技術、経験も必要。
僕もサポートしますので、ケラマでちょっと上達して帰ってみませんか?


尾崎(松崎) 泰子 (おさき やすこ)

●海の世界を覗いてみたいと思っているのに…
「泳ぎが苦手で・・・」「水に対して恐怖心があって…」という方もいらっしゃいます。そういう方でもダイビングはできます!海の世界を楽しめるんです!そのためには、まずはお電話でお話しましょう。そう、あなたにとって何が問題で、何に不安をもっているのか、よくご相談頂くところからがスタートなのです。


大坪 俊彦 (おおつぼ としひこ)

●耳抜きが苦手な方へ…
前日の睡眠は、最重要です。飲酒も控えめにし、早めに就寝しましょう。沖縄へ来ると、ついテンションが上がってしまいがちですが、それは潜ったあとのお楽しみ♪…ということで。朝食はしっかりとって、ボート上で寒さを感じないようにしておきましょう。全く焦る必要はありませんので、ロープを使って少しづつ確実に。そして快適なダイビングを楽しみましましょう!


桝田 栄一郎 (ますだ えいいちろう)

●エアーの消費が早くて…という方へ
エアーの消費が早いことは悪いことではありませんが、やはり少しでも長く潜りたい…と思われていることと思います。その日の海況や潮の流れ、水温などによって消費量は変化します。もし、少しでも消費を伸ばしてみたいと思うなら、一度全ての動きをストップして、そして自分の呼吸の音、心臓の鼓動を聞いてみて下さい。きっと新たな発見があるはずですよ。


服部 頼正 (はっとり よりまさ)

●いつもと違う感動を味わいたいと思っている方へ…
海の上、海の中というのは、ある意味非日常的な世界です。毎日、毎分、毎秒、自然は常に変化しています。あなたの日常生活でシャットアウトしがちな五感を開いて感じてみれば、ありとあらゆる非日常の感動の世界が待っていることと思います。あなたを感動の海へご案内するべく操船席よりお待ちしております。




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